卒論審査会(2/19月)、修論審査会(2/20火)が開催されました。

修士論文 三島 悠:ISCZ法を用いた1変数Padé近似の計算法に関する研究

卒業論文 井上 智義:APIコール列の可視化と深層学習を用いたマルウェア分類

卒業論文 亀岡 景太:GPUを用いた多倍長整数演算の実装

卒業論文 笹岡 亮太:クライアントPC上のトラフィックの可視化

卒業論文 篠原 伊織:訪問看護制度のための診断アプリの開発

卒業論文 和田 悠希:訪問看護制度のための問診票アプリの開発

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誕生日

誕生日を研究室の皆さんにお祝いいただきました。 有難うございます!!

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ATCM2017

平成29年12月15日(金)~12月19日(火)で台湾の桃園市中レキ区にある中原大学で開催されたATCM2017(Asian Technology Conference in Mathemtics)に参加して論文発表してきました。タイトル等はMishima Haruka, Hiroshi Kai, Pade approximant using ISCZ methodです。ISCZ法を使って1変数Pade近似の浮動小数計算の安定化についてまとめました。

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CSS2017発表

10/23(月)~10/25(水)に山形市において開催されたコンピュータセキュリティシンポジウム(CSS2017)で以下の題目の研究発表を行いました。 マルウェアの動的解析結果によりマルウェア亜種を分類する方法に関する研究です。今回はLZ77を用いて特徴抽出をする方法を提案しました。 「データ圧縮アルゴリズムによるマルウェア分類および亜種判定について」 ◎武智 聡平 (愛媛大学大学院理工学研究科) 甲斐 博 (愛媛大学大学院理工学研究科) 森井 昌克 (神戸大学大学院工学研究科)

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M1の武智君が愛媛大学で開催された電気関係学会四国支部連合大会(https://www.sjciee.org/ ) で医療法人ゆうの森との共同研究に関する研究発表を行いました。 「訪問看護制度利用のためのアプリ開発」 武智聡平、上野ひかり、増成紳介、矢野良典、甲斐博、高橋寛(愛媛大学)、 永吉裕子、江篭平紀子、飯森俊介、永井康徳(ゆうの森)

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